ホーム アイランド(島々)へ行くスラウェシ島・マナド
 
 
 
 

【地理】
地図で見るとバリ島の右上にあるスラウェシ島。この変な形をした島の最北端にあるのが北スラウェシ州でマナドはその州都です。北緯1度30分に位置し、飛行機でわずか1時間とフィリピンのダバオから大変近いところにあります。デンパサールからは、南スラウェシ州の州都マカッサールでの乗換えで約3時間の空の旅となります(トランジット約1時間)。
【旅のヒント】
スラウェシ島・マナドには手付かずの自然がたくさん残されており、世界屈指のダイビング・ポイントがあることで有名です。白浜が続く波打ち際は波が穏やかなだけでなく、さんご礁と熱帯魚溢れる透き通るようにキレイな海水のもとシュノーケリングなどのマリンスポーツを楽しむこともできます。また近年は、ミナハサ高原をはじめとする高原、湖、山などの自然も注目されるようになり、海あり山ありの贅沢な観光地としても知られるようになりました。そして、マナドの人々は敬虔なクリスチャンが多く親日家でもあり、日本語で話しかけてくる人たちも少なくありません。世界で一番小さい猿『タルシウス』や郷土料理として名高い『ブブール・マナド(マナドのお粥)』などは決して見逃せません!!
2009年には『ワールド・オーシャン・カンフェレンス』が開催され、『2010年世界観光都市マナド』にむけて様々な整備が進められてもいます。
 
【宿泊】
安心してご滞在をお楽しみいただくには、空港からのご送迎と宿泊がセットになった
パッケージがオススメです。下記ボタンより、料金&詳細をご覧下さい。
 
【ツアー】
現在調整中。近日中公開予定!しばらくお待ちくださいませ。