ホーム ヴィラ&ホテルフォトレポートチャンプアン


2001年2月22日情報

1928年ウブドゥ王家のゲストハウスとして建てられ多くの著名人に利用されてきた、歴史ある
ホテル・チャンプアンのフォトレポートです。

全ての部屋が渓谷に建っており、その鬱蒼とした森の中にあるホテルと言った感じです。
このホテルには、ラジャルーム、アグンルーム、ワルター・シュピースの部屋と大きく分けて
3タイプです。
ラジャルームには、エアコン付きとナシの部屋がありますが、無くても夜は涼しいくらいです。
ほんとうに歴史の重みを感じさせ、バリの雰囲気を味わいたい方にぴったりです。



 
ホテルの入り口そばのロビーはこんな感じです。
鬱蒼とした森の中に渓谷も見渡せます。
  お部屋はこんな感じでひっそりと森の中にたたずんでいます。ここからも当然渓谷美を楽しむことが出来ます。
     
 
ラジャルーム・エアコンなしのお部屋です。
でもシーリングファンがあるので問題ありません。
  私たち日本人には欠かせないバスタブもあります。
お湯もきちんと出ますので、ご心配なく!
     
 
かの有名なワルター・シュピースの石碑です。
苔むして良い雰囲気です。 
  プールは森の中に2カ所あります。2つあるとは今まで知りませんでした。 いつもこちらを利用していたので、、
   
 
そして、もう1つのプール。   こちらは彼が住んでいたお部屋です。
このお部屋に泊まることもできます。
     
 
これは渓谷の横にあるスパのベッドです。
ここでせせらぎを聞きながらのマッサージは最高です。
  すぐそこに川の流れが見えているでしょう!
この他にスパは洞窟の中にあり、雰囲気は最高です!
     




お問い合わせウブド:お得なパッケージ

www.bali-tours.com