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ザ・クラブ・アット・ザ・レギャンのロゴ

 
 
オシャレなレストランショップが建ち並ぶ「スミニャック」。そのビーチ沿いに位置する有名リゾートは、あのアマンリゾートがマネージメントするアマンのセカンドクラス「ザ・レギャン」。そのリゾートのクラブとしてオープンした「ザ・クラブ・アット・ザ・レギャン」は「ジ・オベロイ・バリ・インドネシア」と並んでこのエリアの顔的存在のリゾートです。近くには「クデタ」や、歩ける距離に「ラ・ルチオーラ」などの有名レストランもあり大変便利なロケーションです。
 

<バリツアーズ .com のスタッフから一言・・・・>
リピーターに人気のリゾート「ザ・レギャン」が威信をかけて世に送り出した「ザ・クラブ・アット・ザ・レギャン」は24時間のバトラーサビスが売り。お客様の滞在中は、専任バトラーがお世話してくれます。何かあればすぐに飛んで来られる距離にいつもスタンバイしていてとても便利。他のプライベートプールヴィラよりも壁も高めで、しっかりとプライバシーはガードされています。お値段は少し他のヴィラよりも高めですが、その価値は十分にあります。ミニバーやスナック類やランドリー(数に限りあり)も無料で付いているので、本当に暮らすように滞在できるヴィラです。朝食をのんびりヴィラで取るのも良し、35mプールの横のクラブラウンジで取るのも良し。あなたの希望次第です。また、クラブ滞在者はもちろん「ザ・レギャン」のプールやスパ、レストラン施設も使えます。クラブのプールに飽きた方は「ザ・レギャン」の方へ専用バギーで送迎なんて事も!(逆は出来ません。あくまでクラブはクラブ宿泊者専用です。)またスパも充実し「癒し」の点でもお勧めです。1ランク上の滞在をお望みの方におすすめです。

 
2004年 2月 27日
 
 
 ザ・クラブ・アット・ザ・レギャンの施設の紹介
 
     

フォトの左側が海側で、フォト左側真ん中(人が立っているところ)が「ザ・レギャン」の入り口です。クラブはオベロイ通りを挟んで反対側にあります。目と鼻の先の距離です。

  クラブの入り口を入るとこのように広いパーキングがあります。右側に見えるバギーで「クラブ・アット・ザ・レギャン」と「ザ・レギャン」との間を送迎してくます。
     
 
     
パーキングからクラブラウンジを見たところです。このクラブラウンジの向こう側に35mもの大きな共用プールがあります。   クラブラウンジの入り口には、”この印籠が目に入らぬか”とばかりに「ザ・リーディング・スモール・ホテルズ」のプレートが付けられています。
     
 
     
クラブラウンジ階段を上がると両側にこのようにソファーが置かれています。少し座敷風の雰囲気で結構私は気に入りました。   その座敷から見たオープン・キッチンとクラブラウンジ。机にセットされている椅子が2脚ずつというのは、やはりこのクラブがカップル向けに作られているからでしょうか?
     
 
     
スタッフがてきぱきと仕事をこなす姿が素敵です。どことなくモダンな寿司屋?のカウンターを想像してしまいました。   これが、「ザ・レギャン」の共用プールよりも大きい、クラブ専用の共用プールです。なんと35mもあります。もちろんこちらはクラブ宿泊者のみしか利用できません。
     
 
     
早起きしてバリの空気を感じながら、のんびりプールを眺めつつの朝食なんていかがでしょうか?日常の疲れを忘れてしまう一瞬です。   こちらは、反対側(プール側)から見たクラブラウンジです。自分のヴィラのプールに飽きた人はこの共用プールでのんびりするのも良いでしょう。
 
 
 
 ザ・クラブ・アット・ザ・レギャンの1ベッドルームヴィラの紹介
 
     

ヴィラにはそれぞれ独立した立派な門が用意されています。この中は完全なプライベート空間で、他のヴィラに比べても塀の高さが心持ち高いような気がします。

  入り口を入ると蓮池が配されています。その横のガラス張りの部分はリビングです。
     
 
     

建家にはこのようにソファーが配されています。クッションや灰皿1つに至るまで、細部に渡って気が遣われています。建家への入り口は2カ所あります。

  1つの入り口を開けると、リビングルームに入れます。きっちりと遮断されているので、もちらんエアコンの効きは抜群です。
     
 
     
ソファー側から見たリビング。左側の家具の中にはミニバーやグラスなどが置かれています。   リビングから見たベッドルーム。扉の木工細工がどことなくオリエンタルな雰囲気を醸し出しています。
     
 
     
プール側からもう1つの扉を開けるとベッドルームに直接はいることが出来ます。高い天井にスタイリッシュな蚊帳付きベッドが素敵です。   ここで何もせず、1日中ごろごろと過ごしてみでは?日々の疲れが癒されること間違いなし。
     
 
     
ベッドの頭の部分は書斎?になっています。左側の電話機からモジュラーをはずせば、インターネットに接続できます。 明るく光の入るバスルームはエアコンも効いており快適です。右真ん中の入り口にトイレとシャワールームがあります。扉を開けるとバスタブへ。
     
     
アメニティ類もきっちりと用意されています。ダブルシンクのため2人で同時に使えて便利です。 これがこのヴィラのセールスポイント!池の中に浮かぶバスタブです。ここでキャンドルの明かりでのんびりとバスタイム。なんという贅沢。。
     
     
着物とシャワールーム。ハンドシャワーでないところが惜しいところですが、頭の上からレインシャワーのように勢いよく出ます。 反対側のトイレ、蘭の花がさりげなく置かれていて洒落ています。
     
     
ベッドルームから見たプライベートプール。 手前に見える。バリヒンズーのお供え物をイメージ?させるモニュメントは夜になると灯籠のように光ります。
     
     
独立したオープンのバレには、掘りごたつ式のソファーが置かれています。日の光が差し込んできれいです。

ここでのんびりと朝食なんて、いかが?。キャンドルライトディナーなども素敵です。

     
     
バレの後ろ側にはキッチンがあります。奥の扉はスタッフ専用の入り口扉です。お客さんとスタッフは入り口まで違うとは・・・恐れ入ります! バトラーが利用するキッチンのフォトです。すべてバトラーがやってくれますので、お客さんが入ることはないでしょう。
 
 
 
 お部屋アメニティー&ファシリティー(全室ほぼ共通です)
 
 
 
 
 
                 
リビングルームの家具をあけるとTV、DVD、コンポ(なんとBOSEです。)が入っています。   リビングルームの家具をあけると無料のミニバーもあります。  

ミニバーの上にはグラス類が。右奥のジン、ウイスキー、ウォッカももちろん無料。

  ミニバー横の無料スナック。チョコチップ、プリッツ、ジャックフルーツ、カシュナッツ、ビスケット、ミックスナッツ。   リビングのテーブルに置かれている無料のフルーツ。
                 
                 
       
                 
ベッドの頭の部分にある書斎のコードレスフォン。   書斎のカレンダー、スパメニュー、コーン型のインセンス。   ザ・レギャンのオリジナル便せん類。   書斎の机の扉を開けるとデジタル式セーフティーボックスが。   バスルームのアメニティ。ボディーローション、100%ナチュラル・クーリング・アロエベラ。
                 
                 
       
                 
洗面台下のバスタブ用滑り止め、ビーチバック、ドライヤーにスリッパ。 女性用ビーチバッグ。もちろんロゴ付き。お土産に持ち帰りたいときはザ・レギャンのショップで購入可 男性用ビーチバッグ。こちらも購入可能です。 ランドリーボックスもこの通り洒落ています。 体重計もこの通り!むき出しではありません。
バスルームの着物。 トイレ内に用意されたサニタリーバック。 バスタブ横に用意された、バスソルト、バブルバス、バスジェル。 オシャレな雨傘も用意されています。 プール脇に用意された、グリーンティー&スペアミントのフェイシャルミスト。
表に用意された、灰皿、扇子、ボディーローション、蚊よけローション。

 
 
 
 詳細&地図
<公示料金 2004年度>   <設備(全室共通)>
         
*

ラナイガーデン・ルーム(10棟): US$600+21%

  * 全寝室エアコン・ホットシャワー&バスタブ
* ラナイオーシャン・ルーム(1棟): US$1100+21   * DD テレフォン
(別途、税金&サービス料&朝食)   * TV
  * セーフティーボックス
         
       
       
<地図>    
       
空港から車で北へ25分

 


The Club at The Legian
(ザ・クラブ・アット・ザ・レギャン)
Jl.Laksmana Seminyak Beach, Bali, Indonesia
Tel: +62-361-730662
Fax: +62-361-731291

     
     


 
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